
当日の仕事
結婚式の当日は、当日の仕事なら、幹事の概要に触れると、今まで準備していたことがお披露目される日です。
前にいくら準備万全であっても、当日に緊張のあまり慌ててしまう人も多いと思います。
ですが、あくまとしてもメインは新郎新婦ですから、メインである二人を不安にすることがあってはいけません。
当日の仕事を考えると、それで今までの準備通りに、タイムスケジュールにそって結婚式二次会を進行しましょう。
緊張のほぐれた結婚式二次会
幹事は本番当日気をつけなければならない事としてお金のやり取りが発生します。
その中でも受付の際のつり銭は、必ず発生しますので注意が必要です。
100円単位での会費はないと思いますが、千円札は余分に用意するべきでしょう。
あとは、当日の仕事が、今度の司会幹事が度胸を決めて思いきり盛り上げながら進めることです。
この時の参加者達は、新郎新婦に近い仲間うちですし、新郎新婦二人に直接お祝いが言う事ができれば、7割方満足してくれるものです。
形式ばった言葉を少なめに、当日の仕事の説明をすると、和気あいあいと進行するのがベストでしょう。
また、新郎新婦二人の、披露宴ではみられなかった本当の部分を大いに引き出すことができるチャンスです。
それで今度の司会幹事は、臨機応変に普段の言葉と姿の二人をここでお披露目してあげて下さいね。